早くも冬支度

こんにちは。

梅雨の中休みで、朝から気持ち良い天気の『信州/諏訪 霧ケ峰高原別荘地 ビバルデの丘』です。

さて久しぶりの晴の日は、朝から草刈りなどで管理業務を少しずつ行っている中、時間が空いた時には冬に使う薪の用意を行っております。今日も昼休み前にチョットだけ時間がありましたので玉切りを行いました。

ビバルデの丘で使用している薪ストーブの関係上45センチ程の長さにカット。平均的な太さが30cm弱なので重量もあり玉切りをするだけでも一苦労。そして少しおいてから薪割り機で仕上げていきます。
その後は薪として使用できるまで乾燥させます。

当社では温暖化防止に少しでも役立つように、冬場の暖房燃料を灯油を減らして行こうと考えております。
また薪となる木は別荘地内の間伐等で出た木材(主にカラマツ)を使用するようにしています。