高原別荘地での遊び方 雪の日編

みなさま、こんにちは。みきです。

『信州/諏訪 霧ケ峰高原 別荘地 ビバルデの丘』
今日のビバルデブログへお立ち寄りいただきましてありがとうございます。

令和6年 3月 21日 (木)
今朝 8:00の気温は-7.4℃、お昼 12:00の気温は-4.0℃
湿度48% 天候は晴れです。

今日はとても寒い日で、数日ぶりに薪ストーブを焚いています。
3月ももう下旬だというのに、なかなか雪のなくならない霧ヶ峰。

昨日も少し雪かきしただけでこんもりと山ができてしまうような量の積雪となりました。

こちらは管理センターの屋根から落ちた雪でできた山です。
写真では伝えきれませんが、聳え立つ斜面は迫力があります。

ビバルデマッターホルンと名付けられました。

登頂!😆

前回たくさん降ってから少し暖かい日が続いていたので
この山もだんだんと解け小さくなってきていましたが、
今回の雪でまた復活し今が一番標高の高いマッターホルンになっています🥾⛰️

屋根から雪が落ちるときの音はびっくりしますが、これだけ大量だと遊びたくなるものです。

2月の大雪のときも大きな山になり、せっかくなので

かまくらを作ってみました。

もともとしっかりした山になっているため、昼休みの間にちょっと掘るだけで
人の入れる大きさのかまくらができてしまいます。

看板も付けて、新しい管理棟とセンター長が誕生です⛄

除雪作業は大変ですが、春まではあと少し、雪を楽しむのも良いかもしれませんね。