諏訪の歴史に触れる

諏訪大社の普賢堂(ふげんどう)に祀られていたが、明治の廃仏毀釈により
諏訪市の仏法紹隆寺に遷座されていた仏像が150年ぶりに解体修復され、
開眼法要が行われました。

普賢菩薩騎象像(ふげんぼさつきぞうぞう)といわれ、象に乗った仏像で、
「信州すは(諏訪)の本尊也」の書き込みや指先ほどの胎内仏が見つかるなど、
重要な仏像であることがわかりました。

 

2016.3.25-1ー 解体修復の模様を説明する仏師 ー

 

2016.3.25-2ー 鎌倉時代以降の作とされる ー

 

2016.3.25-3ー 指先ほどの胎内仏がおさめられていた ー

2016.3.25-4ー 胎内仏の身に着けていた書付け ー

 

この像は他の寺宝と共に一般公開されます。
ビバルデの丘から近く、諏訪の歴史に触れてみてはいかがですか。

詳しくは、仏法紹隆寺(ぶっぽうしょうりゅうじ)のHPで。
http://sky.geocities.jp/inpara06/index.html

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